2014年4月26日土曜日

ビビリ音

放散している卒論、さすがにマズそうなので指導用の文献を少し探す。

大学院生と一緒に作製している透明標本を少し処理し、実験室の片付けをした後、サソリモドキ論文を進める。

途中、GIS修論手伝いで呪われた車を販売店で相談。ドアの不調は直ったが、インパネのビビリ音については、現地で再現できず引き続き経過観察となった。

サソリモドキ論文は、細かな図の調整などもどうにか終わり、明日、見直せば共同研究者に送れそう。


マダニは、タカサゴキララマダニの若虫、とのこと。口器も無事に抜けたらしい。やるべきことはやったので、あとは、無事に時間が過ぎるのを待つしかない。

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