かなり手こずってしまった学会の編集業務。どうにか印刷業者に原稿を送信。
その後、サソリモドキのDNA抽出で午前中が終了。
大学院生と統計の勉強、GISの勉強。
書類書きしてたら、来週から新しい授業が始まることを急に思い出し、その準備をして終了。
バタバタする日々が続きそう。
2015年10月16日金曜日
恒例の裏山
授業の準備で顕微鏡をプロジェクターに繋ぐ、、、繋がらない。必要なコードが見当たらず、バタバタしたまま授業をして午前中が終了。
少しだけ書類を片付けて、授業。
恒例の裏山ダンゴムシ採取。
授業中の風景をネットに載せてはダメになったので、今年は学生の写真は撮らなかった。
ついでに、幹に作られたアリを見てたらアブラムシがいた。
私は足を踏み入れたことのない、ある島のサソリモドキの標本を頂いた。
提供して頂いたデータを整理して終了。
少しだけ書類を片付けて、授業。
恒例の裏山ダンゴムシ採取。
授業中の風景をネットに載せてはダメになったので、今年は学生の写真は撮らなかった。
ついでに、幹に作られたアリを見てたらアブラムシがいた。
私は足を踏み入れたことのない、ある島のサソリモドキの標本を頂いた。
提供して頂いたデータを整理して終了。
2015年10月15日木曜日
2015年10月14日水曜日
ヤギ
ワラジムシ標本の整理。あと午前中に何をしたのだろう、、、覚えていない。
午後、ヤギを借りに行く。大学に戻って、ヤギの飼育の準備。
ユキちゃんのようなヤギが来るかも、という期待は打ち砕かれ、前回来たヤギと同じ個体だった。
「小ヤギさんはなぜ、こんなにも可愛いの?教えて、おじいさん~♪」と言うハイジに、「去勢ヤギは結構、迫力があるんだよ」と教えてあげたい。
腹の出具合が左右でかなり異なる。
溜め込んだ書類を片付けようとするが、すぐに終わる量ではない状況まで溜めてしまった。9月提出締切の書類を発見してしまった。
書類書きの終わりは見えないが、今日という日は終わる、終了。
ラクビーW杯はこれからベスト8の戦いが始まるが、同じくイギリスでぼちぼち体操の世界選手権が始まる。こちらは個人総合では絶対王者として、団体では前回の不可解な判定の雪辱に挑む。こちらも面白そう。
午後、ヤギを借りに行く。大学に戻って、ヤギの飼育の準備。
ユキちゃんのようなヤギが来るかも、という期待は打ち砕かれ、前回来たヤギと同じ個体だった。
「小ヤギさんはなぜ、こんなにも可愛いの?教えて、おじいさん~♪」と言うハイジに、「去勢ヤギは結構、迫力があるんだよ」と教えてあげたい。
腹の出具合が左右でかなり異なる。
溜め込んだ書類を片付けようとするが、すぐに終わる量ではない状況まで溜めてしまった。9月提出締切の書類を発見してしまった。
書類書きの終わりは見えないが、今日という日は終わる、終了。
ラクビーW杯はこれからベスト8の戦いが始まるが、同じくイギリスでぼちぼち体操の世界選手権が始まる。こちらは個人総合では絶対王者として、団体では前回の不可解な判定の雪辱に挑む。こちらも面白そう。
2015年10月13日火曜日
2015年10月11日日曜日
残る
奄美サンプル処理を進めて一日が終了。残り11地点。ただ、これはビン分けのみで、この後、分類ごとのラベル入れがあるのだが、、、。とはいえ、一番面倒な作業があと少しで終わる。
ラクビーW杯、明日の早朝にvs米国があるが、スコットランドがサモアに勝ったので、日本の予選ラウンド敗退が決定してしまった。3点差だったようなので、サモアにもう少し頑張ってもらいたかったという思いもあるが、、、。
ただ、米国に勝つと3勝して決勝ラウンドに行けなかった史上初のチームとして記録に、そして、南アフリカを倒したチームとして記憶に残る。
W杯前、強化試合で良い成績を残していたが、相手も色々と試している状況であり、本番ではどうだろうと疑問に思っていたが、結果的には、強化は大成功だった。サッカーとは違うな〜と思った。
とくに、このチームはスクラムが強いと言われていたが、そんなはずはないだろ〜と思っていた。外国勢を押し込むレベルだとは驚いた。2019年に繋がる良い大会になった。
vs米国では、藤田慶和選手がスタメンで出場するらしい。大学に入って大怪我をしてしまい高校時代のインパクトがやや薄れつつある。復活を印象付けるプレーをして、そのまま大学ラクビーが盛り上がりに繋がると良いな。そろそろ帝京大学をどこかが倒さないと。
近くのレンタルショップ、24のとある巻が戻って来ず、続きが観られない状況になっている。ということで、最近は、あまちゃん、を観ている。
ラクビーW杯、明日の早朝にvs米国があるが、スコットランドがサモアに勝ったので、日本の予選ラウンド敗退が決定してしまった。3点差だったようなので、サモアにもう少し頑張ってもらいたかったという思いもあるが、、、。
ただ、米国に勝つと3勝して決勝ラウンドに行けなかった史上初のチームとして記録に、そして、南アフリカを倒したチームとして記憶に残る。
W杯前、強化試合で良い成績を残していたが、相手も色々と試している状況であり、本番ではどうだろうと疑問に思っていたが、結果的には、強化は大成功だった。サッカーとは違うな〜と思った。
とくに、このチームはスクラムが強いと言われていたが、そんなはずはないだろ〜と思っていた。外国勢を押し込むレベルだとは驚いた。2019年に繋がる良い大会になった。
vs米国では、藤田慶和選手がスタメンで出場するらしい。大学に入って大怪我をしてしまい高校時代のインパクトがやや薄れつつある。復活を印象付けるプレーをして、そのまま大学ラクビーが盛り上がりに繋がると良いな。そろそろ帝京大学をどこかが倒さないと。
近くのレンタルショップ、24のとある巻が戻って来ず、続きが観られない状況になっている。ということで、最近は、あまちゃん、を観ている。
2015年10月10日土曜日
格安携帯
形態変異論文を再投稿。
バッテリー残量が60%ぐらいでも突然OFFになるので、とうとう携帯を変えた。
そもそもあまり携帯を使わないので、もうやめようかなと思ったけど、固定電話を持っていないので携帯を継続することにした。
やはりiphone6Sに興味を抱き、どれぐらいの費用がかかるのか計算してもらったところ、9000円オーバー/月になる可能性が高いと、、、。
金額はこれまでとそれほど変わらないが、年間で10万円ってやっぱり高いな〜と。
と言うことで、格安携帯にしてみた。格安携帯とは、auなどで電波が入る状態で端末を購入する普通携帯に対し、SIMという通信可能にするメイン情報を単体で”格安”で購入し、適当な端末に入れて使用するものと考えると良い。現在、このSIMは色々な業者が販売している。
私は、まあまあ評判の良いDMMモバイルでSIMを購入したが、5GB+修理代の保険=2507円/月(+20円/通話30秒)、となった。これに加えてSIMを装着する端末を購入する必要があるのだが、これまた、まあまあ評判のASUA Asus zenfone 2 Laserを27,800円で一括購入した。
私は一括購入をしたが、24月分割も可能で、その場合は毎月の請求が+1000円になる。もちろん、もっと安い(高い)携帯を選ぶこともできる。
まだ、1日しか使っていないが、通信については問題ないようだ。テザリングも問題なくできる。
格安携帯と聞くと電波が入るのか気になるが、格安携帯は3大キャリアのどれかの回線を使用しているので、基本的に、それらの携帯が繋がるところでは電波は繋がると考えて良い。DMMモバイルはDOCOMOの回線を使っている。
端末については、慣れのせいかも知れないが、これまで使っていたiphone4Sに比べるとかなりしょぼく感じる。ただ、カメラはデジカメを使うし、テザリング、ポッドキャスト、マップ、が使えれば満足なので性能的には問題ない。
また、Androidなので、私の場合はPCやipadとの互換性が落ちることが悩みの一つだったが、googleで整理整頓すれば基本的に互換性で苦労することもないだろう。加えて、テザリングが使えるので、ipadがどこでもオンラインにできるようになったためPCと互換させたいことはipadでやれば良い。
結論。携帯に金を使いたくないならば、安い携帯を買って格安SIMにするのは良い選択だと思う。google先生によると、子供向けに格安携帯を購入することが多いようだ。
ただ、携帯で写真をとったり、ゲームもしたい、と思ったら、そこそこの端末を購入せざるをえず、その場合は3大キャリアで色々とサービスを受ければ毎月の支払い額は大きな差はないのかも。例えば、iphone6Sを単体で購入すると10万円ぐらいかかるので、SIMが格安でも端末代として毎月+4000円の支払いが必要となる。
ASUA Asus zenfone 2 Laser、性能的には上記の通りに大きな不満はない。しかし、このシリーズは一つ大きな欠点を抱えている。SIMは自分で装着するのだが、そのために携帯を前面(液晶)と裏面(カバー)に分割するのだが、これがとても×3難しい。結局、私はドライバーでグリグリやったので初日に傷が、、、。
バッテリー残量が60%ぐらいでも突然OFFになるので、とうとう携帯を変えた。
そもそもあまり携帯を使わないので、もうやめようかなと思ったけど、固定電話を持っていないので携帯を継続することにした。
やはりiphone6Sに興味を抱き、どれぐらいの費用がかかるのか計算してもらったところ、9000円オーバー/月になる可能性が高いと、、、。
金額はこれまでとそれほど変わらないが、年間で10万円ってやっぱり高いな〜と。
と言うことで、格安携帯にしてみた。格安携帯とは、auなどで電波が入る状態で端末を購入する普通携帯に対し、SIMという通信可能にするメイン情報を単体で”格安”で購入し、適当な端末に入れて使用するものと考えると良い。現在、このSIMは色々な業者が販売している。
私は、まあまあ評判の良いDMMモバイルでSIMを購入したが、5GB+修理代の保険=2507円/月(+20円/通話30秒)、となった。これに加えてSIMを装着する端末を購入する必要があるのだが、これまた、まあまあ評判のASUA Asus zenfone 2 Laserを27,800円で一括購入した。
私は一括購入をしたが、24月分割も可能で、その場合は毎月の請求が+1000円になる。もちろん、もっと安い(高い)携帯を選ぶこともできる。
まだ、1日しか使っていないが、通信については問題ないようだ。テザリングも問題なくできる。
格安携帯と聞くと電波が入るのか気になるが、格安携帯は3大キャリアのどれかの回線を使用しているので、基本的に、それらの携帯が繋がるところでは電波は繋がると考えて良い。DMMモバイルはDOCOMOの回線を使っている。
端末については、慣れのせいかも知れないが、これまで使っていたiphone4Sに比べるとかなりしょぼく感じる。ただ、カメラはデジカメを使うし、テザリング、ポッドキャスト、マップ、が使えれば満足なので性能的には問題ない。
また、Androidなので、私の場合はPCやipadとの互換性が落ちることが悩みの一つだったが、googleで整理整頓すれば基本的に互換性で苦労することもないだろう。加えて、テザリングが使えるので、ipadがどこでもオンラインにできるようになったためPCと互換させたいことはipadでやれば良い。
結論。携帯に金を使いたくないならば、安い携帯を買って格安SIMにするのは良い選択だと思う。google先生によると、子供向けに格安携帯を購入することが多いようだ。
ただ、携帯で写真をとったり、ゲームもしたい、と思ったら、そこそこの端末を購入せざるをえず、その場合は3大キャリアで色々とサービスを受ければ毎月の支払い額は大きな差はないのかも。例えば、iphone6Sを単体で購入すると10万円ぐらいかかるので、SIMが格安でも端末代として毎月+4000円の支払いが必要となる。
ASUA Asus zenfone 2 Laser、性能的には上記の通りに大きな不満はない。しかし、このシリーズは一つ大きな欠点を抱えている。SIMは自分で装着するのだが、そのために携帯を前面(液晶)と裏面(カバー)に分割するのだが、これがとても×3難しい。結局、私はドライバーでグリグリやったので初日に傷が、、、。
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