午前
・標本整理
午後
・修論手伝い(データ解析)
・学会業務
修論のデータ解析。データが無い期間を0個として表現する方法でつまづいた、、、未だに、つまづいている。
これといった用事はなかったのに、午後は時折届くメールへの対応でバタバタした。
2020年8月28日金曜日
お返しします
午前
・データ解析
午後
・データ解析
消耗品が切れてしまったので、一日中データ解析。数ヶ月待たせてしまったが、共同研究者にやっとdraft reportができた。
ここ数日苦戦したのが、haplotype networkの描画。結局、解決はしていないけど。
library(pegas) を使った方法だと、プロットのサイズの制御ができなかった。1枚だけなら良いのだが、今回は6つのサブグループがあり、グループ間でサイズの統一ができず断念。
library(haplotypes) では、プロットの配置の際に、シミュレーション?が行われているようで、出力するたびに微妙に配置が異なる。
完全な制御はできていないが、
とはいえ、どうにかこうにか、haplotipe network図を作成し、
系統樹を作成し、
地図に投影できた。ゴチャゴチャ、、、でも、しばらくは考えたくない。一旦、お返しします。
・データ解析
午後
・データ解析
消耗品が切れてしまったので、一日中データ解析。数ヶ月待たせてしまったが、共同研究者にやっとdraft reportができた。
ここ数日苦戦したのが、haplotype networkの描画。結局、解決はしていないけど。
library(pegas) を使った方法だと、プロットのサイズの制御ができなかった。1枚だけなら良いのだが、今回は6つのサブグループがあり、グループ間でサイズの統一ができず断念。
library(haplotypes) では、プロットの配置の際に、シミュレーション?が行われているようで、出力するたびに微妙に配置が異なる。
完全な制御はできていないが、
coo1 <- plot(p, net=1, mode="fruchtermanreingold",,,,) plot(p, net=1, coord=coo1, label.pos=5,,,,)とすると、大きくズレることはない気がする?気のせいかも。
とはいえ、どうにかこうにか、haplotipe network図を作成し、
系統樹を作成し、
地図に投影できた。ゴチャゴチャ、、、でも、しばらくは考えたくない。一旦、お返しします。
2020年8月27日木曜日
2020年8月26日水曜日
ハプロタイプ;シーケンス名変更;「.fasta」を出力
午前
・標本整理
午後
・授業準備
・データ解析
かなり苦戦したが、どうにかできるようになった。
library(haplotypes)を用いてハプロタイプごとにシーケンスをまとめ、さらに、シーケンス名を変更したのち、「.fasta」を出力する方法。
関数が「class」に依存するので、順番を間違えるとハマる。「class:haplotype」→「class:DNA」→「class:DNAbin」で「ape::write.dna」が実行できる。
また、「names()」は「class:DNA」で使う。
・標本整理
午後
・授業準備
・データ解析
かなり苦戦したが、どうにかできるようになった。
library(haplotypes)を用いてハプロタイプごとにシーケンスをまとめ、さらに、シーケンス名を変更したのち、「.fasta」を出力する方法。
#library(haplotypes) #「::」で指定する
#library(ape) #「::」で指定する
x <- haplotypes::read.fas("???.fasta")
h <- haplotypes::haplotype(x) #to class"haplotype"
#h@nhap #ハプロタイプ数の確認
h_dna <- haplotypes::as.dna(h) #to class"DNA"
names(h_dna) <- c(1:34) #シーケンス名の変更;class"DNA"で使う
h_dnabin <- haplotypes::as.DNAbin(h_dna) #to class"DNAbin"
ape::write.dna(h_dnabin, file = 'test.fasta', format = 'fasta')
library()は使わず、「::」で指定した方が良い?詳しく検証していないが、2つのlibraryで同じ関数名が使われている?
関数が「class」に依存するので、順番を間違えるとハマる。「class:haplotype」→「class:DNA」→「class:DNAbin」で「ape::write.dna」が実行できる。
また、「names()」は「class:DNA」で使う。
2020年8月25日火曜日
packages"haplotypes"
午前
・標本整理
午後
・データ解析
・手伝い
・会議
変異が大きいため、pegas::haplotype、pages::haploNetを使った方法では、ハプロタイプネットワークがうまく描けなかった。
replot()を使って、頑張ればどうにかなりそうだけど、あまり現実できではない。
で、昨夜、packages"haplotypes"というのを見つけた。
ハプロタイプネットワークの老舗ソフトTCSでも利用されている最節約法によるサブネットワーク化?を計算することができる。pagesでもできるかも?
例えば、2つ目のネットワークの緑色で出力する場合は下記となる。
・標本整理
午後
・データ解析
・手伝い
・会議
変異が大きいため、pegas::haplotype、pages::haploNetを使った方法では、ハプロタイプネットワークがうまく描けなかった。
replot()を使って、頑張ればどうにかなりそうだけど、あまり現実できではない。
で、昨夜、packages"haplotypes"というのを見つけた。
ハプロタイプネットワークの老舗ソフトTCSでも利用されている最節約法によるサブネットワーク化?を計算することができる。pagesでもできるかも?
install.packages("haplotypes")
library(haplotypes)
#マニュアルでは「.fas」となっているが、うまくいかなかった。
x <- read.fas("***.fasta")
h <- haplotypes::haplotype(x)
p <- parsimnet(x, prob=.95)
rownames(p@d[[1]])<-c(1:8)
plot(p,
net=1, #network番号の指定
label.pos=5,
vertex.cex=c(rep(5, p@nhap[[1]]), #円の大きさの指定
rep(1, c(nrow(p@d[[1]])-p@nhap[[1]]))),
vertex.col=c(rep("magenta", p@nhap[[1]]), #の色の指定
rep("deepskyblue3", c(nrow(p@d[[1]])-p@nhap[[1]]))))
パッケージのマニュアルでは、「p@nhap」となっているが、「p@nhap[[1]]」と「[[1]]」の指定が必要。この数字はネットワーク番号に合わせて変更する。
例えば、2つ目のネットワークの緑色で出力する場合は下記となる。
rownames(p@d[[2]])<-c(7:11)
plot(p,
net=2,
label.pos=5,
vertex.cex=c(rep(5, p@nhap[[2]]),
rep(1, c(nrow(p@d[[2]])-p@nhap[[2]]))),
vertex.col=c(rep("green", p@nhap[[2]]),
rep("deepskyblue3", c(nrow(p@d[[2]])-p@nhap[[2]]))))
2020年8月24日月曜日
2020年8月21日金曜日
PCR primer用のサイト
午前
・授業準備
・面談
午後
・個人ゼミ
・資料作成
・授業準備
資料作成がストレスがたまる作業で、爆発しそうだった。
先日、マウスが壊れたが、やっと新しいのが届いた。ここ数日は、使いにくいマウスで、これまたストレスの溜まる日々だった。
先日、海外の共同研究者からワラジムシ類のPCR primerについて問い合わせがあった。以前から、作ってみようと思っていたPCR primer用のサイトを作成してみた
あとは、データを入力するだけ、入力するだけ、、、
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