2011年9月24日土曜日

カエル

Burmoniscus論文は放置して、いい加減、カエル論文に集中する。

専門分野を英語で書くのと、専門でない分野を日本語で書くのは同じようなスピードである、ということが判明。文献の読み込みが足りないので、言葉が全く出てこない。しかし、読む気力がない、、、。

卒業論文を書く学生の気持ちが何となく分かった。

走り書き状態で半分ぐらい書き終わったか、、、。ワードがしょっちゅうフリーズするので、最近は、文章書きにはテキストエディットを使うようになった。チャカチャカ動いて気持ちいい。

なぜか画像が貼れず。

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